苦しい時の医療保険とでも言いましょうか。

医療保険の給付を受けた話

医療保険の給付を受けた話

苦しい時の医療保険とでも言いましょうか / 51歳 女性

苦しい時の医療保険とでも言いましょうか。病気にならないと思っている人ほど、突然に入院を経験したりするものです。
それも、私の場合、一度で済みませんでした。

一度目の入院は、長男を出産する前の切迫早産の危険があっての入院でした。
定期健診で異常が見つかり、そのまま入院になりました。
の時、医療保険には入っておりませんでした。
さらに出産後、長男は入院することになるのですが、もちろん出産後すぐだったので、長男の保険もありませんでした。
まさに二重苦を経験したので、慌てて医療保険に入りました。

そして、それが役立つ日が意外に早くやってきました。
突然、私が病魔に襲われたのです。
予断を許さない状態で即日入院し、それから二か月に及ぶ入院生活を送ることになります。理由があって、個室に入院しなければいけない時期もあったので、入院費はかなり膨らみました。
コツコツと貯めた預金も一瞬で減りました。

保険の請求は退院後になりますが、保険金は思った以上に早く入金されるので、本当に助かりました。
備えあれば憂いなしとは、このことを言うのでしょう。

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