我が家では、昨年の暮れに子供が誕生しました。

医療保険の給付を受けた話

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我が家では、昨年の暮れに子供が誕生しました / 32歳 男性

我が家では、昨年の暮れに子供が誕生しました。
男の子で、大変元気に育っています。
出産の時、帝王切開による出産をすることとなりました。
妻は、ある持病を抱えており、もし出産の最中に発作が起こった場合に、母子ともに生命が危機となる可能性があったため、帝王切開とすることを事前に決定していました。
妻は、民間の保険会社の終身医療保険に加入していました。
帝王切開は手術に分類されるので、出産にともなって保険求償ができました。
保険金として受領できた金額は、実際にかかった手術代よりも高額だったので、健康保険から受領した保険金と合わせると、かなり利益が出た計算になります。保険金で利益となるとは、どこか変な感じがしますが、結果そうなりました。

保険求償の手続き自体はそれほど難しくなく、病院からの診断書と、保険会社から求められた所定の用紙を提出するだけでした。
申請から保険金受領まで、予想以上に早く処理されたので、驚いたのが印象的です。

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