2年前のこと。

医療保険の給付を受けた話

医療保険の給付を受けた話

2年前のこと / 35歳 女性

2年前のこと。突然熱が出て、お腹も痛くて、でも休日だったので、その日は我慢することにしました。

次の日もその次の日も熱が下がらず、病院へ行くことに。自分では「大したことない」と思っていたのですが、血液検査の結果、炎症反応が。即入院になってしまいました。

その日はちょうど、娘の4歳の誕生日。「どうしても帰りたい」という私の懇願にも、お医者さんは首を縦には振ってくれませんでした。
急性腸炎と診断された私は、それから10日間の入院。絶食と点滴治療の生活。もちろんその間は働くこともできないし、家族は外食続きで出費がかさみます。そんな時に、以前加入していた医療保険を思い出しました。

退院の際に診断書をもらい、保険会社に提出。私の保険は、入院5日目から保険金が支払われる医療保険だったので、本当に助かりました。
入院する時は心身共に弱っていて、何事もネガティブになりがち。そんな時、心強い保険があることで、こんなにも気持ちが救われるのだと実感しました。

退院してから、ゆっくり子供の誕生日をお祝いし、健康な体と医療保険のありがたみを知ったのでした。

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